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Linkin Park

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Linkin Park

Vocal :  Chester Bennington
V & G & K :  Mike Shinoda
Guitar :  Brad Delson
DJ :  Joe Hahn
Bass :  Dave "Phoenix" Farrell
Drums :  Rob Bourdon

Official Web Site



バンドの結成


 Mike Shinoda と Brad Delson は、南カリフォルニア、ロサンゼルスのアゴーラ・ヒルズにある中学、高校からの親友。 Anthrax とThe Public Enemy のジョイント・コンサートに感銘を受けた二人はバンドの結成を決意。アゴーラ高校を卒業した後、友人だった Rob Bourdon を誘い、バンド Super Xero を結成する。( Brad と Rob は、以前 Relative Degree というバンドで一緒に活動していた)その後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)でブラッドがアパートをシェアしていたルームメイト、 Dave "Phoenix" Farrell と、 Mike がパサデナのArt Center College of Designでイラストの勉強をしていた Joe Hahn と知り合い、 Joe が加入した。2人の加入後、バンド名は短縮され Xero となる。5人組となった彼らは、さらに Mark Wakefield を加え、初のデモテープを自主制作した。


結成初期


 結成当初(1996年頃)はメンバーがバンド活動・学業・仕事の両立に四苦八苦する中で、パーティーやイベントに参加していた。しかし客入りは悪く、活動は細々としたものだったという。1998年にはリードボーカルを担当していた Mark Wakefield が脱退した。 Mark Wakefield の代理を探していた彼らは、 Zomba Recordings の有力スタッフだったジェフ・ブルーを通じて、9年間ソロや他のバンドで歌っていたアリゾナ州フェニックスのボーカリスト、 Chester Bennington を知る。1999年、デモテープを受け取った Chester Bennington はその音響に感銘し、オーディションを受け加入が即決定した。オーディションの際、彼の卓越した歌声を聴いた他の候補者たちは帰って行ってしまったという。 Chester Bennington を迎えたのを機に、バンドのコンセプトを明確にするためバンド名を Xero から "Hybrid Theory" に改名、 Hybrid Theory 名義でEP作品の Hybrid Theory EP を1000枚自主制作した。 Dave "Phoenix" Farrell は、1999年から2000年後半にかけて、Tasty Snaxというバンドのツアーに参加するため、バンドから一時離れる(『Crawling』のPV撮影から復帰)。


ワーナーと契約


 Chester Bennington の加わった Hybrid Theory は42社ものレーベルを訪れたが、一向に契約を結べないでいた。しかし先述のジュフ・ブルーが新人アーティストを発掘・デビューさせる部門である、ワーナー・ブラザーズ・レコードA&R部門に移籍していたこともあり、ワーナーとの契約締結に漕ぎ着けた。ところがワーナーにはすでに同名バンドが存在していたことからバンド名を改名することになる。はじめは Chester Bennington が住んでいた近くにあった公園の名前 "LINCOLN PARK" にしようとしたが、インターネットのドメインがおさえられていたために断念。結局 LINCOLN PARK をもじった "LINKIN PARK" に落ち着くこととなった。


メジャーデビュー


2000年

 ドン・ギルモアのプロデュースで1stフルアルバム 『Hybrid Theory』 をリリース。多くの音楽ファンから好評を受け、ビルボード・アルバムチャートTOP200で初登場16位、最高位2位を記録。現在までに1500万枚以上を売り上げ、アメリカで2001年に最も売れたアルバムに認定された。


2001年

 バンドを離れていたフェニックスが復帰。
初の映像作品集 『Frat Party at the Pankake Festival』 をリリース。
オズフェストやオールモスト・アコースティック・クリスマス(ラジオ局KROQ主催)、ファミリー・バリュー・ツアーなど多くのツアー、コンサートに参加。オズフェストでは Black Sabbath 、Marilyn Manson 、Slipknot 、Papa Roach、Disturbed、Crazy Town 、Black Label Societyなどと競演した。この年には324本のライブをこなした。
 11月、バンドと親しい Jessica Bardas の提案で、公式ファンクラブ "Linkin Park Underground、LPU)" が設立される。

2002年

 第44回グラミー賞で3つの部門にノミネートされ、シングル 『Crawling』 でベスト・ハード・ ロック・パフォーマンス部門を受賞。ちなみに授賞式の際、会場入り口で写真撮影に応じていた時に受賞がアナウンスされてしまい、受賞決定の瞬間をメンバーたちは聞けなかったというエピソードがある。
 『Hybrid Theory』 のリミックス・アルバム 『Reanimation』 をリリース。全米初登場2位。発売週だけで27万枚近くを売り上げ、リミックス・アルバムとしての初動売り上げ記録を更新する。
 自らが立ち上げたコンサート・ツアー、Projekt Revolution の初公演が行われる。初のフィーチャリングは Adema、Cypress Hill、DJ Z-Trip。


2003年

 2ndアルバム 『Meteora』 をリリースし、全米初登場1位、現在までに1000万枚以上の売り上げを記録。4月8日から行われたプロジェクト・レボリューションのツアーに、アメリカの軍人とその家族を特別ゲストとして招待、「国のために自ら犠牲を払っている人たちに対して、お返しをする必要があると思う。」と述べ、軍人らを称えた。 Metarica から、Limp Bizkit や Mudvayne らと共にサマー・サニタリウム・ツアー2003へ招待される。1stライヴ・アルバム 『Live in Texas』 をリリース。

2004年

 ラッパー、Jay-Z とのマッシュ・アップ作品 『Collision Course』 をリリース。全米初登場1位。
バンドMCの Mike Shinoda が、サイド・プロジェクト「Fort Minor」を立ち上げる。 Jay-Z もエグゼクティブ・プロデューサーとして参加。

2005年

 Chester Bennington が、アメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナの被害救済のチャリティー企画に参加。(Mötley Crüeのヒット曲『Home Sweet Home』を再レコーディングし、その売上げを被害救済に充てるというもの。)

2006年

 Jay-Z feat. Linkin Park の 『Numb/Encore』 で第48回グラミー賞の最優秀ラップ/ ソング・コラボレーション部門を受賞。開会式で Paul McCartney、Jay-Z とともに 『Numb/Encore』 『Yesterday』 を披露した。
Summer Sonic 2006 のヘッドライナーとして来日、新曲 『QWERTY』 を披露した。またその前日には単独公演も行った。

2007年

 リック・ルービンをプロデューサーに迎え、実に4年2ヶ月ぶりとなる3rd・オリジナルアルバム 『Minutes to Midnight』 をリリース。音楽性で大きな路線変更があり、賛否両論が起こったものの、アメリカ、日本を初め世界31ヶ国で1位を獲得。そのほとんどの国々でプラチナ・ディスク、ゴールド・ディスクの認定を受けた。また、アルバムからの1stシングル 『What I've Done』 が、スティーヴン・スピルバーグ制作総指揮の映画、「トランスフォーマー」の主題歌に使用された。
世界7大都市で同時開催された LIVE EARTH の東京公演に、ヘッドライナーとして出演。


Discography

  Album
Minutes to Midnight Minutes to Midnight
2007/05/15
----->CDレビュー
Meteora Meteora
2003/03/25
----->CDレビュー
  Reanimation   Reanimation
2002/07/30
----->CDレビュー
Hybrid Theory Hybrid Theory
2000/10/24
----->CDレビュー
  DVD
  Live in Texas   Live in Texas (CD+DVD)
2003/11/18
----->DVD/CDレビュー

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Linkin Park -3rd- Minutes to Midnight

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あらま…。って感じでした。

雰囲気変わっちゃいましたね。悪くはないんですが…

今までの Linkin Park を期待していた人にとっては、ちょっと物足りない感があるとは思います。

悪くはないんですけどね…。



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