無料の楽譜・バンドスコア・Tab譜を検索
カスタム検索
NTTフレッツ光、最大5万円キャッシュバック!

スポンサーサイト

Sponsored Links


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Red

Sponsored Links


Red

Vocal :  Michael Barnes
Guitar :  Anthony Armstrong
Guitar : Jasen Rauch
Bsaa & Piano :  Randy Armstrong
Drums :  Hayden Lamb

Official Web Site 




 Red はアメリカ合衆国ペンシルバニア州ラインズヴィル出身のクリスチャン・ニューメタルバンド。グラミー賞にノミネートされたこともある。2006年6月にリリースされたファースト・アルバム『End of Silence』によりメジャーデビュー。このアルバムで、グラミー賞の"Best Rock or Rap Gospel Album"カテゴリーにノミネートされた。

 結成は2004年。キリストの血、情熱、苦しみ、贖いを象徴するものとして"Red"というバンド名をつけたそうだ。Linkin Park 、 Chevelle 、 Muse らの影響を受けていて、ロックギター、雄大なストリング、力強いメロディー、そして情熱的な歌の融合が特徴的。


Discography

  Album
End of Silence End of Silence
2006/06/13
----->CDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング
スポンサーサイト

Slipknot

Sponsored Links


Slipknot

#0  DJ :  Sid "DJ StarScream" Wilson
#1  Drums : Joey Jordison
#2  Bass :  Paul Gray
#3  Percussion :  Chris Fehn
#4  Guitar :  James "Jim" Root
#5  Sampler : Craig "133" Jones
#6  Percussion :  Shawn "Clown" Crahan
#7  Guitar :  Mick Thomson
#8  Vocal :  Corey Taylor

Official Web Site
Slipknot グッズ



 Slipknot は”何もないところのど真ん中”といわれるアイオワ州デモインという街で1995年に結成された。バンド名の直訳は、『引き結び(一方を引くとすぐ解ける結び方)』、『首を吊るための縄』という意味もあるらしい。ロックだけに留まらないあらゆるスタイルを融合させたヘヴィーミュージックを得意としており、音楽によって、自分の周りの環境、社会に対する怒り、苛立ち、絶望感、焦燥感を吐き出す。全員おそろいのジャンプスーツに、ハンドメイドのグロテスクなマスクを身に着けているのは、外見に惑わされる事なく、音楽に目や耳を向けさせるため。

 自主制作として『Made, Kill, Feed, Repeat』を発表し、偶然ロス・ロビンソンの耳に届いた。衝撃を受けた彼は自らデモインまで赴き、彼が立ち上げたレーベル、”I AM RECORDING”の第1弾アーティストとして Slipknot との契約を交わす。

 ロス・ロビンソンのプロデュースのもとレコーディングが開始され、1999年7月にデビュー・アルバム『Slipknot』を発表。このジャンルの中では記録的ともいえるセールスを樹立し、デビューと同時に本国アメリカのみならず、日本においても爆発的な人気を獲得。一気に Rage Against The Machine 、KORN 、Limp Bizkit 、Marilyn Manson らに並ぶビッグネームにのし上がった。2001年2月にはグラミー賞”ベスト・メタル・パフォーマンス”部門にノミネートされる。

 続くセカンド・アルバム『IOWA』では、アメリカ初登場3位、イギリス1位、カナダ1位、そして日本でもオリコン・チャート初登場4位を記録するという快挙を成し遂げる。また、2002年2月には2年連続でグラミー賞にノミネートされる。『IOWA』に伴うツアーを終了させた後、しばらく Slipknot は活動を停止し、メンバーはそれぞれのサイドプロジェクトに専念することとなる。 Corey(#8) と James(#4) は Slipknot 結成前から活動していたバンド Stone Sour を復活させ、 Joey(#1) は Murderdolls を始動させた。 Clown(#6) はプロデュース業に専念していく傍ら、Slipknot 初のLive映像作品となる『Disasterpieces』の編集に没頭、その後自分のプロジェクト To My Surprise の活動を展開した。 Sid(#0) はDJとしての活動を盛んに行い、各地のイベントに出演した。日本でもそのDJプレイを披露している。

 2003年中旬からメンバーは一同に LA に渡り、リック・ルービンをプロデュースに迎え彼が所有するフーディーニ・マンションにて最新作のレコーディングを開始。2004年5月にサード・アルバム『Vol.3: (The Subkiminal Verses) 』を発表する。日本でもオリコン・チャート初登場2位を記録したのを始め、世界各国で大ヒットを記録、全世界で200万枚を超えるセールスを記録した。


Discography

  Album
  9.0ライブ (初回限定盤)   9.0:Live
2005/11/01
----->CDレビュー
VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) Vol.3: (The Subkiminal Verses)
2004/05/25
----->CDレビュー
アイオワ (初回限定盤) IOWA
2001/08/28
----->CDレビュー
スリップノット (初回限定盤) Slipknot
1999/06/29
----->CDレビュー
  DVD
 

ヴォリミナル:インサイド・ザ・ナイン

  Voliminal: Inside The Nine
2006/12/05
----->DVDレビュー
 

ディザスターピーシズ

  Disasterpieces
2002/11/26
----->DVDレビュー
 

ウエルカム・トゥ・アワ・ネイバーフッド

  Welcome To Our Neighborhood
2003/12/23
----->DVDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Puddle of Mudd

Sponsored Links


Puddle of Mudd

Vocal :  Wesley Scantlin
Guitar :  Christian Stone
Bass :  Doug Ardito
Drums :  Ryan Yerdon

Official Web Site



 Puddle of Mudd はアメリカ合衆国ミズリー州のカンザスシティー出身のポスト・グランジバンドである。

 1993年、Wesley Scantlin と Kenny Burkett(元ドラム)、Jimmy Allen(元ギター)、Sean Samon(元ベース)らによって結成された。バンド名の由来はミズリー川氾濫からインスパイアされたものである。彼らの練習場が浸水し、そこには大きな ”Puddle of Mudd” が残った。(恐らく、”泥の水溜り” という訳だろうが正確には ”泥” は ”mud” である。もじって、”mudd” にしたのかもしれない。)

 バンドのファーストアルバムは『Stuck』で、1994年にV&R Records から自主制作版としてリリース。このアルバムはよく売れたが、カンザスシティー内にとどまり、それ以上は売れなかった。1997年には Hardknocks Records から『Abrasive』をリリースした。

 1998年、初期メンバーである Jimmy Allen 、Kenny Burkett 、Sean Samonが脱退し、ベースの後任として Doug Ardito が、ギターの後任として Paul Phillips が加入した。ドラムについては、しばらくの間サポートとして A Perfect Circle の Josh Freese らがレコーディングに参加していた。

 Limp Bizkit の Fred Durst's の手に彼らのデモテープが渡り、Puddle of Mudd は Interscope Records に移籍することとなる。この時、Fred の紹介により加入したのが Paul Phillips である。この後、バンドは Fred の新しいレーベルである Flawless Records に移籍し、オーディションによりドラマーを募集した。この時加入したのが Greg Upchurch である。

 移籍後、Puddle of Mudd はアルバム『Come Clean』を2001年8月28日にリリース。メジャーデビューを果たす。このアルバムの売れ行きは好調で、プラチナディスクも獲得した。続いて、2003年にセカンドアルバム『Life On Display』をリリースしたが、このアルバムは広告不足と陰気なレビューのせいもあって、60万枚しか売れなかった。この結果を受けて、Greg Upchurch が脱退。Paul Phillips も Wesley Scantlin との間の音楽性の違いを理由に脱退してしまう。

 後任として2005年に Christian Stone(ギター)、Ryan Yerdon(ドラム)が加入し、現在のメンバー構成となった。


Discography

  Album
Life on Display Life on Display
2003/11/25
----->CDレビュー
Come Clean Come Clean
2001/08/28
----->CDレビュー
  DVD
 
パドル・オブ・マッド ストライキング・ザット・ファミリア・コード
  Striking That Familiar Chord (日本版)
2005/05/31
----->DVDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Trust Company

Sponsored Links


Trust Company

Vo & G :  Kevin Palmer
Guitar :  James Fukai
Bass :  Josh Moates
Drums :  Jason Singleton

Official Web Site



 Trust Company はアラバマ州モンテゴメリー出身のバンド。1994年、Kevin Palmer と Jason Singleton が共に曲を作り始めたのが始まりである。その後、ギタリストの James Fukai とベーシストの Josh Moates が加わり、現在のメンバー構成となった。

 初期は『41 Down』という名前で活動をしていた。アメリカのヒューストンからオーランドあたりを回り精力的に Live を続け、2枚の自主制作アルバムをリリース。その後、 2001年2月にインディーズレーベルのDCideと契約した。

 DCideと契約したものの、インディ・レーベルの力だけでは精力的なツアーもなかなかサポートしてもらえず、メンバーは自腹を切り、借金をしながらヴァンやトレーラーを買い、ツアーを続けた。Kevin は家を売り、 Josh は愛車のジープを売り、ヴァンに乗り切れない荷物は全部両親の家にあずけ、ひたすらツアーを続けていた。この下積み時代の8年間に積もりに積もったフラストレーションの矛先が Trust Company の音楽の源となっている。

 精力的なLive活動の甲斐あって、Geffen Records に移籍。これを機にバンド名を『Trust Company』に変更する。 2002年にはファーストアルバム『The Lonely Position of Neutral』でデビュー。移籍後半年で、Puddle of Mudd とのツアーに出るなど、さらに精力的な活動をしている。

  楽曲は痛いほどエモーショナルなメロディーと、DeftonesやTool、Sunny Day Real Estate、そして時にはLed Zeppelin をも彷彿させるコード進行やリフの応酬が特徴で、ドラムはひたすら重く、重低音もきいている。表現力豊かな Kevin の歌声は、やさしい囁きから激しいスクリームまで変化する。 オルタナティヴ系のヘヴィーロックバンド。


Discography

  Album
True Parallels True Parallels
2005/03/22
----->CDレビュー
Lonely Position of Neutral (Enahnced) The Lonely Position of Neutral
2002/07/23
----->CDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Story of the Year

Sponsored Links


Story of the Year

Vocal :  Dan Marsala
Guitar :  Ryan Phillips
G & V :  Philip Sneed
Bass :  Adam Russell
Drums :  Josh Wills

Official Web Site
Story of the Year グッズ



 Story of the Year は1995年に、ミズーリ州セントルイスで幼なじみ同士で結成された。 SOTY と略して表記されることもある。メロディックで疾走感のあるサウンドが売り。 デビュー前は Big Blue Monkey と名乗っていたが、2002年に現在のバンド名に改名。

 
The Used のプロデュースを手がける Goldfinger のジョン・フェルドマンという、キャッチーなメロディのプロデュースを得意とする人にデモテープを送って認められ、マヴェリックとの契約を果たした。2003年のWARPED TOURにも参戦し、シュガーカルトとのツアーを経験し、2004年1月からは Linkin Park や P.O.D 、そして Hoobastank と共に全米ツアーを行なった。さらに2004年のWARPED TOURではヘッドライナーで出演。アルバムからの1stシングル 『Until The Day I Die』 や Linkin Park のジョー・ハーンが監督をして、話題となった2nd・シングル『Anthem Of Our Dying Day』は共にヒットとなり、アメリカではデビュー・アルバム 『Page Avenue』 はゴールド・ディスクを獲得した。2004年には初の来日公演を行い、ソールド・アウトになるほど熱狂的に迎えられた。

 個人的には一番の売りはLiveパフォーマンスだと思う。飛んだり、バク宙したり、ギターぶん回したり、とにかくアクションが凄い。そして、必ずギターフレーズはCDとは若干変えているので、聴き比べてみるのも面白い。


Discography

  Album
The Black Swan The Black Swan
2008/04/22
----->CDレビュー
In the Wake of Determination In the Wake of Determination
2005/10/11
----->CDレビュー
Page Avenue Page Avenue
2003/09/16
----->CDレビュー
  DVD
  Live in the Lou/Bassassins   Live in the Lou / Bassassins
2005/05/11
----->DVDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Lillix

Sponsored Links


Lillix

Vo & G :  Tasha-Ray Evin
Vo & Key :  Lacey-Lee Evin
Bass :  Ashley Grobell
Drums :  Eric Hoodicoff

Official Web Site (Manegement)
Official Web Site (Label)



 カナダのブリティッシュ・コロンビア州の森に囲まれた小さな町、クランブルック出身の Tasha と Lacey の Evin 姉妹と、クラスメイトの Louise Burns が結成。音楽好きの父親の影響で Tasha と Lacey はようやくギターを自分で支えられるようになる年齢になると楽器を演奏し始め、70年代のロック・レコードを聴き、曲を書いて遊んでいた。

 1997年、 Tasha が11歳になる頃、クラスメイトだった Louise を学校の図書室で誘ってバンドを結成。 Evin 家の地下室で、曲を作り、練習していた。地元のクラブでLiveをやるようになってから約2年半後、2000年夏に現在のマネージャーがつき、デモテープを作成。このデモテープを受けとったマヴェリックはすぐにバンドをLAに呼び寄せる。ズラリと並んだエクゼクティヴ達の前でアコースティック・パフォーマンスを披露し、マドンナとの面接も行ったLillixは、2001年5月、晴れて契約を獲得した。

 2001年、オリジナル・メンバーのドラマー Sierra Hills がバンドを離れたため、バンクーバーでオーディションを行い、2002年9月に、  Kim Urhahn が新しいメンバーとして加入した。その後、 Kim も脱退し、後任として Alicia Warrington が加入。2006年、 Louise と Alicia が脱退し、 2007年に Ashley Grobell と Eric Hoodicoff が加入し、現在のメンバーとなる。


Discography

  Album
インサイド・ザ・ホロウ(初回限定盤) Inside The Hollow
2006/09/11
----->CDレビュー
Falling Uphill Falling Uphill
2003/05/27
----->CDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Saosin

Sponsored Links


Saosin

Vocal :  Cove Reber
Guitar :  Beau Burchell
Guitar :  Justin Shekoski
Bass :  Chris Sorenson
Drums :  Alex Rodriguez

Official Web Site



 Saosin(セイオシン)は Beau Burchell と Justin Shekoski が始めたバンドである。当初、彼らはバンド名を ”The Gift” と呼ぶことにしていたが、他のバンドで使われてしまっていたため、違うバンド名を使うことになる。二人は『You're No Angel』という名のファースト・デモ曲を作成した。ドラム・トラックはMIDIを使い、歌は Beau Burchell が歌った。彼らはヴォーカルを探すことにして、Days Away の Keith Goodwin に相談した。そこで紹介されたのが、元ヴォーカルの Anthony Green である。二人はすぐに Anthony に2曲のデモを送った。この2曲が後に知られる『Seven Years』と『Translating the Name』だ。 Anthony はフィラデルフィアから飛んできて、レコーディングを開始。レコーディングには約4晩かかった。

 初のEP『Translating the Name』はインターネットを通じて爆発的な人気を集めた。そして、多くのレーベルからアプローチされていたが、ヴォーカルの Anthony が脱退し、Circa Survive を結成してしまう。Anthony 脱退後、バンド存続の危機となり一時騒然としたが、現ヴォーカルの Cove Reber が加入し、ファースト・アルバム『Saosin』でデビューした。

 Saosinというバンド名は中国の諺「小心」から由来する。Anthonyは「say-ocean」と発音していたが、他のメンバーは「Say-Oh-Sin」と発音していたそうだ。日本ではサオシンと呼ばれていたりするが、セイオシンのほうが正しい発音のようだ。


Discography

  Album
セイオシン Saosin
2006/9/26
----->CDレビュー
Saosin EP Saosin EP
2005/09/20
----->CDレビュー
Translating the Name Translating the Name (EP)
2003/6/17
----->CDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

12 Stones -3rd- Anthem for the Underdog

Sponsored Links


Anthem for the Underdog Anthem for the Underdog
12 Stones (2007/08/14)
Wind-Up
この商品の詳細を見る

 前作から聴いても、すんなり違和感なく聞けるアルバムに仕上がっています。

 メロディーは多少明るくなったっていうか丸くなった感じかな。サウンドはいつもながら GOOD!!いつもながらリフと音色がいい!好みにどんぴしゃのエフェクター使いをしてくれ ます。

 スクリームがないのは残念ですが、最近はどのバンドもスクリーム離れする傾向にあるの でしかたないちゃ仕方ないのかな……まあ、元からあまりスクリームするバンドじゃなかったので違和感はないです。

 アルバム通して満足!次回作にも期待してます!


PV視聴はこちらから!


その他のPVを見る=> 洋楽Ranking

その他のバージョン

国内版
輸入盤
Explicit Lyrics

Sponsored Links

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

In This Moment

Sponsored Links


In This Moment

Vocal :  Maria
Guitar :  Chris
Guitar :  Blake
Bass :  Jesse
Drums :  Jeff

MySpace



 In This Moment(イン・ディス・モーメント)は南カリフォルニアのメタルコアバンド。Shadows FallやLacuna Coilといったバンドを成功させた、名門レーベルCentury Mediaに所属。

 2005年に、ギターのChris Howorth (クリス・ハワード) とヴォーカルの Maria Brink (マリア・ブリンク) が共通の友人を通じて出会った。二人はお互いが同じ関心を持っていると気づき、すぐに5曲のデモを書いた。そして、このプロジェクトをIn This Momentと呼ぶことにした。Jeff Fabb (ジェフ・ファブ) は当初クリスと共に別のバンドで活動していたが、すぐにこのプロジェクトに参加した。3人になった彼らは、ファーストデモを制作するためにスタジオに入った。

 新曲がMySpaceにて圧倒的なアクセスを稼ぎ、彼らの名前は広がっていった。ギターのBlake Bunzel (ブレーク・ブンゼル) とベースの Jesse Landry (ジェシー・ランドリー) が加わり、現在のメンバー構成となる。そして、すぐに彼らの曲がCentury Media Recordsの耳にとまり契約を果たした。

 スクリーモともエモとも取れるサウンドがベースとなりつつ、メロディックメタルの要素が取り入れられたメタルハードコアサウンドが印象的。メロディックでメタルなギターサウンドと、Mariaの存在感溢れるヴォーカルワークがすばらしい。エモーショナルをメインとしつつ、悲痛なスクリームも出してくるスタイルは強力で存在感があり、ただただ惹き込まれてしまう。


Discography

  Album
Beautiful Tragedy Beautiful Tragedy
2007/03/20
----->CDレビュー

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Alter Bridge - New Album Info

Sponsored Links


Alter Bridge のセカンドアルバム『Blackbird』が2007/10/09に発売されるとのこと。

【Blackbird】

1. Ties That Bind
2. Come To Life
3. Brand New Start
4. Buried Alive
5. Coming Home
6. Before Tomorrow Comes
7. Rise Today
8. Blackbird
9. One By One
10. Watch Over You
11. Break Me Down
12. White Knuckles
13. Wayward One

先行シングルで『Rise Today』がiTunes Storeで購入可能です。(※USAストアですが…orz)

Alter Bridge - Rise Today - Single

MySpaceで『Rise Today』『Ties That Bind』の2曲がフル試聴できます!
http://www.myspace.com/alterbridge
やばいです!かっこいい・・・

公式サイト

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Within Temptation

Sponsored Links


Within Temptation

Vocal :  Sharon Den Adel
Guitar :  Robert Westerholt
Guitar :  Ruud Jolie
keyboard :  Martijn Spierenburg
Bass :  Jeroen Van Veen
Drums :  Stephen Van Haestregt

Official Web Site



 Within Temptationは、ヴォーカルのSharon Den AdelとギタリストのRobert Westerholtによって1996年、オランダにて結成。ヨーロッパではシンフォニック・ゴシックメタルバンドの中心となっている。

 翌年の1997年には、祖国オランダのレーベル DSFAからデビュー・アルバムとなる『Enter』をリリースする。1998年にはEP『The Dance』を発表、積極的な活動を通してメディアからも大絶賛を受け、Within Temptationは着実にそのファン層も拡大させていくのだが、この批評的/商業的な称賛にはバンドも驚きを隠せなかったという。何故なら、当時まだメンバーは全員大学生でもあったからだ。アルバム発表に伴う約2年に渡るツアーを終えたバンドは、翌年となる1999年、まずは大学卒業を目指して学業に専念する事になる。

 慌しく1999年が終わり、2000年、再度活動を再開させた彼女らは、大きな飛躍の年を迎える。ヨーロッパの主要フェスティバルに軒並み出演を果たし、確実なパフォーマンス力を身につけたバンドは、同年12月に2ndアルバム『Mother Earth』を発表、前作を超える壮大な作品となった今作は各メディアからの絶賛を受け、中でもオランダにおいて最も大きな影響力を持つ音楽雑誌「Aloha」からは「大躍進のバンド」と絶賛され、最終的にアルバムは3ヶ月以上に渡ってオランダのチャートに入り続ける。

 2003年には初のLive映像作品『Mother Earth Tour』を発表、ヨーロッパ各国でもアルバムのリリースが決定。ヨーロッパを代表するバンドへと一気に躍進。

 2004年にスタジオに戻ってきた彼女らは、プロデューサーにダニエル・ギブソンを迎え、ほぼ一年を費やして3枚目の、そして後に最も大きな成功を収める事となるアルバム『The Silent Force』を発表。ヨーロッパの国々で次々とおびただしい数のゴールド/プラチナムを獲得していく。2005年にはもはや毎年恒例となったヨーロッパ・フェスティバル・ツアーを敢行、それにあわせる形で'Angel'をシングル・カット、さらなる広いファン層を獲得した彼女らは、大規模なヨーロッパ・ツアーを実施、こういった凄まじい躍進劇で、Within Temptationは英BBC主催の「World Music Award」や「Edison Award」など数々の賞も受賞していく。また同年、イギリス、オーストラリア、そして日本でもRoadrunnerと契約を交わし、それぞれの国でも最新作を発表する事となった。

 2006年に入ってもバンドの快進撃は続き、オランダの音楽輸出に傑出した功績を残したバンドに贈られる賞、「Dutch Music Export」賞を受賞、イギリスのメタル雑誌Metal Hammerが主宰する「Golden God Award」のベスト・ビデオ賞を受賞する。そして同年10月、LOUD PARK出演のため初の来日公演を実施。

 そして、2007年4月(ヨーロッパでは3月)、プロデューサーには前作同様ダニエル・ギブソンを、ミキサーにはステファン・グロウマンを迎えて制作された最新作『The Heart of Everything』を遂に発表する。ちなみにこの最新作からUSでもRoadrunnerとの契約を結び、ヨーロッパのみならずアジア、アメリカまでも視野に入れた活動で、彼女達は更なる高みへと登りつめる。


Discography

  Album
The Heart of Everything The Heart of Everything
2007/05/12
----->CDレビュー
ザ・サイレント・フォース (初回限定盤) The Silent Force
2004/11/15
----->CDレビュー
  Mother Earth   Mother Earth
2001/08/21
----->CDレビュー
  The Dance   The Dance (EP)
1998
----->CDレビュー
Enter Enter
1997
----->CDレビュー
  DVD
 

ザ・サイレント・フォースDVD

  The Silent Force Tour(日本版)
2007/06/27
----->DVDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

A Change of Pace

Sponsored Links


A Change of Pace

Vocal :  Torry Jasper
Guitar :  Adam Rodgers
Guitar :  Dan Parker
Bass :  Johnny Abdullah
Drums :  Jonathan Kelly

Official Web Site



 A Change of Paceは2001年に、ボーカルのTorry JasperとドラムのJonathan Kellyが2人でセッションをするようになり結成された。この時、彼らは高校生であった。2003年にベースのJohnny AbdullahとギターのAdam Rodgersが加わった。

 2003年には自主制作EP『Change Is Only Constant』をリリースし、2004年にKORN、INCUBUSを輩出したことで有名なIMMORTAL RECORDSと契約した。
2004年夏にはWARPED TOURに参加し、ツアー限定EPをリリース。そして2005年に、1st Album『An Offer You Can't Refuse』でメジャーデビューを果たし、全米で人気を得る!プロデューサーにはINCUBUSを手掛けたことでも有名なMichael “Elvis” Baskette を起用した!そしてギターのDan Parkerが加入し、現在のメンバー構成となる。

 2005年のWARPED TOURにも2年連続参加し、SMART PUNK STAGEのヘッドライナーを務める。現在までに、Story of the YearやTakeing Back Sundayなどとツアーを廻っている。


Discography

Prepare the Masses   Prepare the Masses
2006/08/15
----->CDレビュー
An Offer You Can't Refuse   An Offer You Can't Refuse
2005/03/22
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Cage 9

Sponsored Links


Cage 9

Vo & G :  Evan Rodaniche
Guitar :  Jesse Beltz
Bass :  Gustavo Aued
Drums :  Gordon Heckaman

Official Web Site



 Cage 9(ケイジ・ナイン)はパナマ共和国出身のヘヴィ・ロックバンドである。最初"Cage"という名前で活動していたが、ドイツに同じ名前のバンドが居ることが判明。そこでドイツ語での“No”を表す“Nein”(ナインと発音する)が数字の“9”と同じ音だったので、それを合体して“Cage9”とした。 “No Cage”(自分達を閉じ込めて限界を作るモノは何もない)という意味を込めた。

 バンドのリーダーであるEvan Rodanicheは制作エンジニアとしての活動もしており、高校時代から約30枚のLP制作、100以上のバンドに関わってきた。Atlantic RecordからメジャーデビューしているBig City Rockや、ラテン・グラミー賞に候補として挙げられたLos Rabanes等のレコーディングやThe Willowzの制作も手がけている。

 そして2005年に制作されたアルバム『El Motivo』が、翌年2006年に、LAを拠点とするLong Live Crime Recordsの目に留まり契約。2006年10月にスペイン語版の発売に加え、英語版を再発売した。その後、HIPHOPやROCKの大手のディストリビュターKOCHにより全米に流通されるチャンスを得て、2007年に日本でのデビューを果たした。


Discography

El Motivo El Motivo
2006/10/17
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

12 Stones

Sponsored Links


12 Stones

Vocal :  Paul McCoy
Guitar :  Eric Weaver
Guitar :  Justin Rimer
Bass :  DJ Stange
Drums :  Aaron Gainer

Official Web Site
12 Stones グッズ




 12 Stones(トゥエルヴ・ストーンズ)はルイジアナ州マンデヴィル出身のポスト・グランジバンド。リードヴォーカリストであるPaul McCoy(ポール・マッコイ)はEvanescenceの大ヒットシングル『Bring Me To Life』に参加していた。

 バンドメンバーの4人が、ルイジアナ州マンデヴィルのニューオーリンズ北部の小さな郊外で出会った。それから15ヶ月でWind-up Recordsというレーベルと契約。バンドの名前は彼らの強いキリスト教の精神を反映したものになっている。公式サイトによると、『12 Stones』は裁きの胸当(旧約聖書に書かれている、レヴィ族修道会の高僧が身に付けている胸当てのこと)についている12個の石から比喩的にとられたものだそうだ。


Discography

  Album
  Anthem for the Underdog   Anthem for the Underdog
2007/08/14
----->CDレビュー
Potter's Field   Potter's Field
2004/08/24
----->CDレビュー
12 Stones   12 Stones
2002/04/23
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Scott Stapp

Sponsored Links


Scott Stapp


Official Web Site




 Scott Stapp(スコット・スタップ)はアメリカのロックミュージシャンである。1973年8月8日生まれで、フロリダ州オーランド出身。スコットは解散したハードロックバンド「Creed 」の元ボーカル。

 2004年、Creed解散後に自身のデビューアルバムの制作にとりかかる。翌年の2005年に『The Great Divide』をリリース。ビルボードトップ200チャートで19位を獲得した。

 大成功を収めたモンスター・バンドCreedを脱退後もその音楽性を保ちつつ、磨きをかけてきた印象だ。Creedのリプレイでなく、スコットなりの音楽的進化であったり、深みをうまくブレンドした作品を世に出している。


Discography

The Great Divide The Great Divide
2005/11/22
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Avril Lavigne - Girlfriend (多国語Ver)

Sponsored Links


Avril Lavigne - Girlfriend (8カ国語版)


 ちょっと気になったので、Avril Lavigne の Girlfriend の 英語版、日本語版、ポルトガル語、ドイツ語、中国語、イタリア語、スペイン語、フランス語の計8ヶ国語版のサビだけを抜き出し、編集して一本にしたビデオをメモがてら載せておきます~。

関連記事----->Avril Lavigne - Girlfriend 日本語版

ガールフレンドガールフレンド
(2007/03/21)
アヴリル・ラヴィーン

商品詳細を見る

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Creed

Sponsored Links


Creed

Vocal :  Scott Stapp
Guitar :  Mark Tremonti
Drums :  Scott Phillips

Official Web Site




 Creed (クリード) は、アメリカ合衆国のロックバンドで、全世界で3,000万枚以上のCDセールスを記録したモンスターバンドである。

 高校時代の友人Scott Stapp(スコット・スタップ)とMark Tremonti(マーク・トレモンティ)が中心となり結成。その後すぐにドラムのScott Phillips(スコット・フィリップス)、ベースのBrian Marshall(ブライアン・マーシャル)が加入。バンド名Creedはブライアンが所属していたバンドMattox Creedから取られた。

 2000年にブライアンが脱退し、2004年をもってバンドは解散している。バンド解散後はボーカルのスコットはソロとして活動。マークと、元メンバーでベースのブライアンは新バンドAlter Bridgeとして活動している。


Discography

Greatest Hits (Bonus DVD) Greatest Hits
2004/11/23
----->CDレビュー
Weathered Weathered
2001/11/20
----->CDレビュー
  Human Clay   Human Clay
1999/09/28
----->CDレビュー
My Own Prison My Own Prison
1997/08/26
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

3 Doors Down

Sponsored Links


3 Doors Down

Vocal :  Brad Arnold
Guitar :  Matt Roberts
Guitar :  Chris Henderson
Bass :  Todd Harrell
Drums :  Greg Upchurch

Official Web Site
3 Doors Down グッズ



 3 Doors Down (3 ドアーズ・ダウン)は現代的なアメリカン・メインストリームロックバンドである。ボーカル兼ドラムのBrad Arnold(ブラッド・アーノルド)とベースのTodd Harrell(トッド・ハレル)、そしてギターのMatt Roberts(マット・ロバーツ)の3人で結成。ミシシッピー州南部ビロクシー郊外のエスカタウバ出身。

 結成後にChris Henderson(クリス・ヘンダーソン)がギター担当、Daniel Adair(ダニエル・アデア)がドラム担当として加入。それに伴いブラッドはボーカルに専念することになる。

 地元ミシシッピー州やアラバマ州など、南部を中心にライブ活動を開始。自主製作盤から「KRYPTONITE」が地元ビロクシーのラジオ局WCPR等でヒット。これにより知名度を上げCBGBでのライブを成功させた。そして、ユニバーサル傘下のリパブリックレコードとの契約を果たし、『The Better Life』でデビュー。このデビュー作は1200万枚もの売り上げを記録した。

 2005年に元Puddle Of MuddのドラマーであるGreg Upchurch(グレッグ・アップチャーチ)が加入。前ドラマーのダニエルはNickelbackの新ドラマーに決定した。


Discography

Seventeen Days Seventeen Days
2005/02/08
----->CDレビュー
Away From the Sun Away From the Sun
2002/11/12
----->CDレビュー
The Better Life The Better Life
2000/02/08
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

iPodアクセサリー2007夏コレクション

Sponsored Links


 大げさではなく、iPodは僕らのミュージックライフを大きく変えたと思う。それまでテープやCD、MDがHDDやフラッシュメモリに変わっただけではなく、クリックホイールに代表される扱いやすいインタフェースを伴っていたことから、「自宅のミュージックライブラリーをすべて持ち歩く」こともなんら難しいことではなくなったのだから。

 ただでさえ僕らのミュージックライフを充実させてくれるiPodだが、各社から提供されているアクセサリーを組み合わせることで、その活躍の場所は大きく広がり、その楽しみもまたより大きくなる。前回のケース編に引き続き、ここではiPodの魅力をより引き出してくれるアクセサリー類を紹介しよう。

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0708/08/news026.html にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Killswitch Engage

Sponsored Links


Killswitch Engage

Vocal :  Howard Jones
Guitar :  Adam Dutkiewicz
Guitar :  Joel Stroetzel
Bass :  Mike D'Antonio
Drums :  Justin Foley

Official Web Site




 Killswitch Engage (キルスウィッチ・エンゲイジ) は、アメリカ合衆国マサチューセッツ州のメタルコアバンド。メロディックデスメタルとハードコアの双方から影響を受けた攻撃的かつ叙情的なメロディーと咆哮のような、時には美しく歌い上げる迫力あるヴォーカルが特徴である。 作曲は主に元ドラマー、現ギタリストのアダム・デュトキエヴィッチが行っている。アダムとジョエルはバークリー音楽院出身である。(しかしジョエルは卒業していない)

 全ての始まりは1999年、元Overcastでベーシストのマイク・ダントニオと元Aftershockでギタリストのアダム・デュトキエヴィッチの出会いであった。アダムは同じく元Aftershockのギタリスト、ジョエル・ストローゼルを誘い、又、ジェシー・リーチ(元Corrin/Nothing Stays Gold)をヴォーカルとして迎え、アダムがドラムを叩くという形でキルスウィッチ・エンゲイジは誕生した。

 2000年に、Ferret Recordsから1stアルバム『Killswitch Engage』をリリースし、2001年に、Roadrunner Recordsと契約。契約と同時期にアダムがギターに復帰。後任ドラマーとして元Aftershockのトム・ゴメスを起用。5人編成となる。

 2002年、2ndアルバム『Alive or Just Breathing』発表。英Kerrang!誌において最高5Kの評価を獲得。米CMJラウド・ロック・チャートにおいては4週連続1位を獲得。しかしアルバム発売直後、ヴォーカルのジェシーが脱退を表明。Blood Has Been Shedのヴォーカル、ハワード・ジョーンズを後任として迎える。

 2003年、世界的に有名なへヴィ・ミュージックフェスティバルOzzfestにも参加した。Ozzfest参加後、ドラマーのトムが脱退。ハワードのバンドメイトで、Blood Has Been Shedのドラマーのジャスティン・フォリーが加入。

 2004年、3rdアルバム、『The End of Heartache』発売。25万枚以上のセールスを記録。オーストラリアでは5月17日付のトップ40チャートに初登場し、同国でAnthraxと共にツアーを敢行。又、3rdアルバムの楽曲が映画『バイオハザードII アポカリプス』のサウンドトラックに収録され、第47回グラミー賞においてBest Metal Performanceカテゴリにノミネートされた。

 2005年、Ozzfestに参加。バンド初のDVD、『(Set This) World Ablaze』リリース。7月25日にマサチューセッツ州ウースターでのライヴの模様が収録されている。

 2006年11月に待望の新作『As Daylight Dies』を日本で先行発売。


Discography

Set This World Ablaze (Set This) World Ablaze (Live DVD)
2005/12/21
----->DVDレビュー
As Daylight Dies As Daylight Dies
2006/11/21
----->CDレビュー
  The End of Heartache   The End of Heartache (SP)
2005/03/21
----->CDレビュー
  Alive Or Just Breathing   Alive or Just Breathing
2002/05/21
----->CDレビュー
Killswitch Engage Killswitch Engage (Reissue)
2005/04/26
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

InMe

Sponsored Links


InMe

Vo & G :  Dave McPherson
Bass :  Joe Morgan
Drums :  Simon Taylor

Official Web Site



 Dave McPherson(デイヴ・マクファーソン)とJoe Morgan(ジョー・モーガン)は4歳の時から知り合いだったが、11 歳の時(1996年)に2人でジャム・セッションを始めた。13歳になるころにSimon Taylor(サイモン・テイラー)が加入し、今のラインナップとなる。

 当時は「Drowned」と名乗っていた。その後「InMe」と名前を改めた。当初はあくまで「お楽しみ」の為のバンドであり、趣味にすぎなかった。しかしデイヴとジョーが17歳になる頃までにはいくつかの地元のバンドコンテスト等で優勝していく内にだんだんとバンドに対する意識が真剣なバンド活動へと変わってきた。デモテープを作成し、様々なレーベル、マネージメントへ送り続けていった。そして2001年3月ある晩のライブをMusic For NationsのA&Rが偶然目にしたことからバンドはその後半年後に契約を結んだ。KERRANG!誌曰く「彼らのデビューアルバムで間違いなく一騒動起きるね。」と言わしめるほど。

 2002年7月にUKではシングル『Underdose』でデビュー。そして2ndシングル『Firefly』を9月にリリースする。そのリリースにあわせて行われた初の全英ヘッドラインツアーは全公演ソールドアウトになった。さらにバンドはUKをツアーを行い、2003年 1月にはシングル『Crushed Like Fruit』をリリースし、全英初登場25位を記録。さらに、1月28日にリリースされたデビューアルバム『Overgrown Eden』は全英初登場15位(ロックチャートで1位、インディーズチャートで3位)を記録した。

 その後順調に活動を続け、2004年5月のシングル『Faster The Chase』も全英トップ40に入り、さらなる飛躍が期待されたが、ここで所属レーベルが閉鎖となってしまう。そこで活動停止を余儀なくされる。しかし 2005年ようやくすべての問題が解決され、バンドは再び活動をスタートさせた。


Discography

White Butterfly White Butterfly
2005/06/20
----->CDレビュー
Neptune Neptune (Live)
2003/07/16
----->CDレビュー
Overgrown Eden   Overgrown Eden
2003/01/28
----->CDレビュー

アンダードーズ/ファイアフライEP

Underdose/Firefly EP
2002/11/27
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Hoobastank

Sponsored Links


Hoobastank

Vocal :  Doug Robb
Guitar :  Dan Estrin
Bass :  Josh Moreau
Drums :  Chris Hesse

Official Web Site




 Hoobastank (フーバスタンク) は、1994年にアメリカ合衆国カリフォルニア州、ロサンゼルス市のアゴーラ・ヒルズで結成されたロックバンド。

 1994年にロサンゼルス郊外のアゴーラ・ヒルズにて、ボーカリストのDoug Robb(ダグラス・ロブ)とギターリストのDan Estrin(ダン・エストリン)が高校のバンド・バトルを通じて知り合い、バンドの結成を決意。元ベーシストMarkku Lappalainen(マークー・ラパレイネン)とChris Hesse(クリス・ヘッス)を誘い、フーバスタンク(この時のスペルはHoobustankだったが、「フーブースタンク」と間違った発音をするファンが多かったため、後に現在のHoobastankに変更)を結成。ロブはバンド名の由来ついて「特に意味は無い」と語っている。

 精力的なライヴ活動を展開し、地元での熱い支持を得て、1998年にアルバム『They Sure Don't Make Basketball Shorts Like They Used To』を自主制作した。

 2000年夏にアイランド・レコードと契約。音楽性の近いロックバンド、インキュバスとのツアーを通じ、さらに評価を上げていくことになる。

 2001年Hoobastank名義でデビュー・シングル『Crawling in the Dark』をリリース。ビルボード・シングルチャート(Billboard Hot 100)最高68位、音楽配信サイトのMP3.comでは2002年はじめに1位のダウンロード数を記録。

 2001年11月にデビュー・アルバム『Hoobastank』をリリース。

 2003年に2ndアルバム『The Reason』をリリース。全米最高3位、全世界で350万枚のセールスを記録する。2004年にアルバムからシングルカットされたシングル『The Reason』は、フーバスタンクのこれまでのシングルの中で最もヒット。ビルボード・シングルチャート最高2位、Modern Rock Tracksでは最高1位を記録。2004年には、アルバム『The Reason』が第47回グラミー賞最優秀ロック・アルバムにノミネートされる。

 2005年2月、MTVアジア・アワードの最優秀ロックアクトを受賞。また5月には、シングル『The Reason』のミュージックビデオがMTV Video Music Awards Japanの最優秀ロックビデオ賞を受賞。

 2006年5月に3rdアルバム『Every Man For Himself』(日本版タイトルは『欲望』)をリリース。全米初登場12位。


Discography

Every Man for Himself Every Man For Himself
2006/05/16
----->CDレビュー
The Reason The Reason
2003/12/09
----->CDレビュー
Hoobastank Hoobastank
2001/11/20
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Evanescence

Sponsored Links


Evanescence

Vocal :  Amy Lee
Guitar :  Terry Balsamo
Guitar :  Troy McLawhorn
Bass :  Tim McCord
Drums :  Will Hunt

Official Web Site




 Evanescence (エヴァネッセンス)は、アメリカ合衆国アーカンソー州リトルロック出身のロックバンド。evanescence は「消失」「はかない」という意味。

 エヴァネッセンスは、Amy Lee(エイミー・リー)と元メンバーであるBen Moody(ベン・ムーディー)が中学時代に出会ったことに始まる。リーがユース・キャンプ中のレクリエーションでミート・ローフの「愛にすべてを捧ぐ - I'd Do Anthing For Love」(『地獄のロック・ライダーII』収録)をピアノで弾き語りしているのに惹かれ、ムーディーが一緒にバンドをやろうと持ちかけた。

 リーとムーディーを中心に 『Evanescence EP』(1998年)、『Sound Asleep EP / Whisper EP』(1999 年)を Big Wig Entertainment よりリリース。このうち共作第2作目「Understanding」が地元ラジオ局でチャート・インするという幸運に恵まれる。しかしこの時は他にバンドメンバーもおらず、ライブなどの活動を満足に行えずにいた。

 続いて2000年にはキーボーディストとしてDavid Hodges(デヴィッド・ホッジス)を迎え、3人となった彼らは『Origin』を発表する。

 ワインド-アップ・レコードと契約した3人は、2002年にアルバム『Fallen』のレコーディングを開始。12月29日にホッジスが脱退するもアルバムを完成させ、2003年3月4日に同作品でアメリカでメジャーデビューとなった。

 アルバムからのリードシングル「Bring Me To Life」が映画「デアデビル」のサントラに使用された事もあり大ヒットを記録。世界で1400万枚のセールスを記録した。グラミー賞では最優秀新人賞と最優秀ハードロック・パフォーマンス賞を受賞。遅れて6月25日にアルバムが発売となった日本でも人気に火がつき、ゴールドディスク獲得、さらに日本ゴールドディスク大賞ではニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞した。

 エイミー・リーとベン・ムーディーは、ギタリストとしてJohn LeCompt(ジョン・ルコンプ)、さらにデモの録音などにも携わったドラムスのRocky Gray(ロッキー・グレイ)、ベースのWilliam Boyd(ウィリアム・ボイド)を加えた5人体制でバンドを固め、プロモーションとツアーを始める。しかしその最中ヨーロッパツアー中の2003年10月22日、ムーディーがバンドから出奔するという事件が起こる。ギタリストでコンポーザーでもあるムーディーを失う痛手を受けつつもバンドはツアーを強行し、後任にはColdのTerry Balsamo(テリー・バルサモ)を迎えた。なおバンド脱退の理由についてムーディーは「創造性の相違」などを語っていたが、後に双極性障害なども理由であったことを告白している。

 1stアルバム『Falled』発売より3年の月日を経て2ndアルバム『The Open Door』が2006年9月27日に日本先行発売された(欧米は2006年10月3日発売)。全米1位、全英2位を獲得する。アメリカでの初動売上は40万枚前後を記録。アルバムからの先行1stシングルは、8月にラジオオンエアを解禁された「Call Me When You're Sober」。

 2006年7月14日に、バンドのベーシストであるウィリアム・ボイドの脱退を発表した。脱退の理由として、「大規模なコンサート・ツアーへの苦痛」と「家族のそばにいたい」というのが理由とされる。ボーカリストのリーは「彼が幸せであることを祈っている」とコメントしている。2006年8月10日に元The Revolution Smileのギタリスト、Tim McCord(ティム・マッコード)がベーシストとしてバンドに参加することが発表された。

 休暇中の2007年5月4~5日(アメリカ時間)に、ジョン・ルコンプとロッキー・グレイが解雇されたことが明らかになった。後任として現Dark New DayのドラマーWill Hunt(ウィル・ハント)と、ギターリストTroy McLawhorn(トロイ・マクローホーン)を迎えてツアーを再開している。


Discography

ザ・オープン・ドア The Open Door
2006/09/27
----->CDレビュー
フォールン Fallen
2003/03/04
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

12 Stones -3rd- Anthem for the Underdog 予約

Sponsored Links


Anthem for the Underdog Anthem for the Underdog
12 Stones (2007/08/14)
Wind-Up
この商品の詳細を見る


ボケーっとしていたら、12 Stonesの3rdアルバム『Anthem for the Underdog』が予約開始してました…。

速攻で予約しときました^^

関連記事----->12 Stones - New Album Info
にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Daughtry

Sponsored Links


Daughtry

Vocal :  Chris Daughtry
Guitar :  Josh Steely
Guitar :  Jeremy Brady
Bass :  J.P. Paul
Drums :  Joey Barnes

Official Web Site



 Daughtryは、アメリカ合衆国のミュージシャンChris Daughtry(クリス・ドートリー)率いるバンド。クリスの本名はクリストファー・アダム・ドートリー。1979年12月26日にノースカロライナ州で生まれる。

 2000年に連れ子のある女性と結婚し、その後養子も迎え、ミュージシャンの道を諦めかけるが、妻の応援もあって2006年にアメリカン・アイドルのSeason5 に応募する。彼が出演した日の視聴者数は3200万人を記録。しかし、惜しくも4位となり優勝を逃した。全米中は彼の敗退にショックを受け、評論家たちは「国民があまりに彼の優勝を信じたために、逆に彼への投票を怠った。」と結論付けるほどであった。しかしながら、歌唱力の高さとそのセンスから多くの支持を得て、バンド“Daughtry”としてデビューを果たした。

 プロデューサーにThe All-American Rejects、Papa Roach、My Chemical Romance、Hoobastankなど超大物ロックバンドを手掛けた重鎮ロック・プロデューサーであるハワード・ベンソンを迎え、デビューアルバム『Daughtry』を発売。発売日の2006/11/21から3ヶ月でついにビルボードチャートの1位になった。


Discography

DAUGHTRY DAUGHTRY
2006/11/21
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Funeral For A Friend

Sponsored Links


Funeral For A Friend

Vocal :  Matthew Davies Kreye
Guitar :  Darran Smith
Guitar :  Kris Koombs Roberts
Bass :  Gareth Davies
Drums :  Ryan Richards

Official Web Site



 Funeral For A Friend(フューネラル・フォー・ア・フレンド)は、ウェールズのロックバンド。バンド名の由来はアメリカのバンド、Planes Mistaken For Starsの同名曲から。

 2001年12月に解散したバンド、January Thristのメンバーを中心に2002年1月に結成。2003年8月に1stアルバムのリリースを待たずして英ケラング!アワードにて新人賞を受賞した。音楽性はヘヴィメタルとハードコアの異なる攻撃性の融合を狙ったものだが、特殊な技能に頼らず、バンドメイト達がそれぞれの色を出し、一丸となって聴かせるスタイルが特徴。



Discography

テイルズ・ドント・テル・デムセルヴズ TALES DON'T TELL THEMSELVES
2007/05/14
----->CDレビュー
アワーズ HOURS
2005/06/14
----->CDレビュー
カジュアリー・ドレスド&ディープ・イン・カンヴァセーション CASUALLY DRESSED & DEEP IN CONVERSATION
2003/10/20
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Paramore -2nd- Riot!

Sponsored Links


Riot! Riot!
Paramore (2007/06/12)
WEA/Atlantic
この商品の詳細を見る

 他ジャンルの要素が取り入れられ、Paramoreの新たな一面が見られたアルバムです。前作『All We Know Is Falling』と比べてしまうと雰囲気が変わったと言わざるを得ませんが、より聴きやすくなった印象を受けました。上手くまとまっています。ヘイリーの歌唱力も上がり、安定感が出てきました。

 今回もしっかりとロックしてます!!
 
PV視聴はこちらから!

Misery Business

その他のPVを見る=> 洋楽Ranking

その他のバージョン

国内版
輸入盤

Sponsored Links

にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Avril Lavigne

Sponsored Links


Avril Lavigne


Official Web Site
Avril Lavigne グッズ



 Avril Ramona Lavigne Whibley(アヴリル・ラモーナ・ラヴィーン・ホワイブリー1984年9月27日生まれ)は、カナダ・オンタリオ州の出身の、シンガーソングライター。声優、ファッションモデルもこなす。通常は「Avril Lavigne」と表記される。
 「アヴリル」とはフランス語で4月の意味。4月生まれでは無いが、英語で4月を意味する「エイプリル」と同様、女性(ごく稀に男性)の名前として使われる言葉である。苗字は通常英語化されたラヴィーンという読みが用いられるが、フランス語ではラヴィーニュとなる。
 趣味はスケートボード(14歳の頃から)、ホッケー、狩り、キャンプ。また、野球ファンである。酒好きで、酒癖が非常に悪い事で有名。2006年10月にナイトクラブから出てきてファンにサインを求められると「fuck you」と書き、写真を撮るパパラッチに夫婦揃って、唾をかけた。この行動は問題となり、後にアヴリルはパパラッチに謝罪の言葉を述べている。だが、その後「パパラッチは人間のクズ。2年前からやっていることなのに、あの時だけ大事件になった」と発言している。しかし最近では、お酒は控えている、とのこと。

 1984年9月27日、カナダ・オンタリオ州にある人口5000人の小さな町、Napanee (ナパニー) に生まれる。両親共にフランス系カナダ人で、父はJohn Lavigne、母はJudy。両親がキリスト教徒だったため、カトリック教育を受ける。
 2歳頃には声とキャラクターで周囲の人々を驚かせていたほか、幼少から男子と一緒に野球やサッカー、ホッケー等で遊ぶなど、風変わりで、かつ活発な側面を持っていた。12歳の頃に独学で始めたギターが、音楽の道へ進むきっかけになった。
 1998年、カナダのカントリー・ミュージックの代表的シンガー、シャナイア・トゥエインと競演する。オンタリオ州キングストンのChaptersでカントリー・ミュージックのカバーを歌っていたところを、今後デビューアルバム『Let Go』のリリースまで彼女のマネージャーを担当することになる、音楽マネージャーのCliff Fabriに見出される。また、16歳の時にアリスタ・レコードA&R部門代表だったKen Krongardにより、同レコードの社長であるアントニオ・LA・リードに紹介される。2000年、彼女のパフォーマンスを見たLAは、即契約を締結した。



Discography

The Best Damn Thing The Best Damn Thing
2007/04/17
----->CDレビュー
Under My Skin Under My Skin
2004/05/25
----->CDレビュー
Let Go Let Go
2002/06/04
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Breaking Benjamin

Sponsored Links


Breaking Benjamin

Vocal :  Benjamin Burnley
Guitar :  Aaron Fink
Bass :  Mark Klepaski
Drums :  Chad Szeliga

Official Web Site



 2004年にアメリカから突如現れたモダンヘビィネス、ハードロックの新人。
 
 1998年、Benjamin Burnley(ベンジャミン・バーンリー)と元ドラム担当のJeremy Hummel(ジェレミー・フンメル)により結成。『Breaking Benjamin』はすぐに地元で強い支持を受けるようになった。
 バンド名の由来は、ベンジャミンの初期のソロ時代から来たもの。ベンジャミンが、あるクラブでオープンマイク(誰でも飛び入りで参加できるステージ開放イベント)中に『Nirvana』の曲をカバーしていて、マイクを落として壊してしまった。そのマイクの所有者は「Thanks to Benjamin for breaking my fucking mic.(俺のクソマイクを壊してくれたベンジャミンに礼を言うよ。)」と言った。この言葉が由来である。
 1999年、一時的にバンド名を『Plan 9』としていたが、2000年後期に『Breaking Benjamin』に戻した。そして、ベンジャミンの友人である元LiferのAaron Finkと同じく元LiferのMark Klepaskiが加入した。


Discography

Phobia Phobia
2006/08/08
----->CDレビュー
We Are Not Alone We Are Not Alone
2004/06/29
----->CDレビュー
Saturate Saturate
2002/08/27
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

Bullet For My Valentine

Sponsored Links


Bullet For My Valentine

Vo & G :  Matthew "Matt" Tuck
Guitar :  Michael "Padge" Padget
Bass :  Jason "Jay" James
Drums :  Michael "Moose" Thomas

Official Web Site



 Bullet For My Valentine(ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン)は、イギリス・ウェールズ出身のヘヴィメタル・メタルコアバンド。BFMV、B4MVと略される場合がある。
 1998年に結成され、12 Pints of my Girl Friends Blood、Jeff Killed John、Opportunity in Chicagoといったバンド名を経て、2003年からブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインとして活動している。

 エモーショナル・ハードコアと呼ばれる一連の若手バンドたちと同系列で扱われることが多いが、アイアン・メイデンやメタリカといったメタルバンドからの影響を前面に出した独特な音楽性を持つ。2004年に本国イギリスで発表したミニ・アルバムが高い評価を受け、2005年のデビューアルバム『The Poison』がスマッシュヒット。一躍若手人気バンドとなった。

 アルバム発売前にもかかわらず参加したサマーソニックでのライブが好評だったことで、日本でも急速に認知されつつある。


Discography

 

Poison

  Poison (※リージョン1)
2006/12/1
----->DVDレビュー
The Poison   The Poison
2006/02/14
----->CDレビュー


にほんブログ村 音楽ダウンロードへ





↓ このブログを応援してくださる方はクリックお願いします ↓
fc2 ブログランキング・にほんブログ村へ ninkiblog ブログランキング

 | HOME |  »

Menu


- PR -

サウンドハウス

















カテゴリー

リンク



アクセスランキング

ブログパーツ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。